宮が瀬〜水責め編〜
こないだに引き続き、宮が瀬でのお話。
ていうか時系列が逆だけど、昼間に水責め水遊びしたときのお話。
細かいこと気にしちゃいけません。
この日はさすがに暑かったのか、つくなり水辺へ連行しても、お水飲みたさに、自分から入っていきます。
なんだ、やればできるじゃん。
▼これくらいの深さなら平気よ

▼岩に手をかけて気分は甲羅ほし?

じゃぶじゃぶ池あたりは、ちいちゃい子がいっぱいいるので気を使うため、すぐに噴水池に移動。
▼さあ、思い切り泳ぐがよいぞよ

ここにも写っているぶい?みたいな丸いのが、なず的には「おっきなボール」に見えたのか、一度そこの近くまでボールを投げちゃったときに、目移りしていつものボールを見捨てておりました(笑)。
▼あれがほしいけどとれなかったよ〜

いやいや、あれは無理だから(笑)
傍までいって大きすぎる!でもほしい!と思ったのか、しばらくあれの周りをくるくる旋回遊泳しておりました。
しばらく遊んで、お昼ごは〜ん。
夏に来た時は、必ず「山登」さんで蕎麦と鮎を頂くのが定番なのですが・・・
▼瀬戸物のわんこも歓迎してくれるし

▼今日はお向かいで

こちらも犬連れOK!な「花かげ」さんで、鮎メインで頂くことに。
(ちなみに水の郷商店街さんでは、2008年8月現在「びんずる」さん、「花かげ」さん、「山登」さん、「TENBA」さんが犬連れOKみたいです)
▼おなかすいたねぇ

いつものように外面善子ちゃんを発揮して、テーブルの下でおとなしくしておりますが、残念ながらあげられるものはありません。
あってもめったに犬メニュー頼まないから、分かってるだろうけどね(笑)。
そうこうするうちにお料理が。
▼鮎がいっぱいだ〜うへへへ

お蕎麦に鮎の塩焼き、稚鮎のてんぷら3匹もついたセット。
柴次郎は蕎麦の代わりにご飯で、冷奴とメロンがプラスされたのをペロリ。
やはり蕎麦自体は、蕎麦屋の「山登」さんが美味しいものの、こちらには稚鮎のてんぷらがあり、それがまた美味しいから、どっちも捨てがたいな〜。
稚鮎なら私でもはらわたまで食べられるもんな。おいち。
人間だけ腹がふくれたところで、再び水練に。
午前中になくしたボールを回収して、何度も何度も水面に向かって「とってこい」。
▼つかれたよ〜

泳いでいるところの写真は、前回の相模川でのときと代わり映えしないので省略。
いっぱいぬれなずなを撮ってはいるけどね。
▼これなあんだ?

正解は、濡れた毛のアップ。
なんかこの束感とか、きちゃないアンダーコートが好きなんだよね〜。
アンダーコートは黒い毛が多いから、濡れると汚さ3割増し。
そのきたないぶさいこさが好きだから困るな〜。
さんざん泳いだので、しばし休息。
芝生の木陰で休みましょ。
▼のどかわいたー

さすがにお疲れちゃん、体を起こすのも横着して、伏せたまま水をがぶがぶ。
▼ここ気持ちいーね

びしょぬれで土の上に寝転がるものですから、この夜は当然お風呂行き。
そうともしらずに、のんびりとしているなずなのでしたー。
ていうか時系列が逆だけど、昼間に
細かいこと気にしちゃいけません。
この日はさすがに暑かったのか、つくなり水辺へ連行しても、お水飲みたさに、自分から入っていきます。
なんだ、やればできるじゃん。
▼これくらいの深さなら平気よ

▼岩に手をかけて気分は甲羅ほし?

じゃぶじゃぶ池あたりは、ちいちゃい子がいっぱいいるので気を使うため、すぐに噴水池に移動。
▼さあ、思い切り泳ぐがよいぞよ

ここにも写っているぶい?みたいな丸いのが、なず的には「おっきなボール」に見えたのか、一度そこの近くまでボールを投げちゃったときに、目移りしていつものボールを見捨てておりました(笑)。
▼あれがほしいけどとれなかったよ〜

いやいや、あれは無理だから(笑)
傍までいって大きすぎる!でもほしい!と思ったのか、しばらくあれの周りをくるくる旋回遊泳しておりました。
しばらく遊んで、お昼ごは〜ん。
夏に来た時は、必ず「山登」さんで蕎麦と鮎を頂くのが定番なのですが・・・
▼瀬戸物のわんこも歓迎してくれるし

▼今日はお向かいで

こちらも犬連れOK!な「花かげ」さんで、鮎メインで頂くことに。
(ちなみに水の郷商店街さんでは、2008年8月現在「びんずる」さん、「花かげ」さん、「山登」さん、「TENBA」さんが犬連れOKみたいです)
▼おなかすいたねぇ

いつものように外面善子ちゃんを発揮して、テーブルの下でおとなしくしておりますが、残念ながらあげられるものはありません。
あってもめったに犬メニュー頼まないから、分かってるだろうけどね(笑)。
そうこうするうちにお料理が。
▼鮎がいっぱいだ〜うへへへ

お蕎麦に鮎の塩焼き、稚鮎のてんぷら3匹もついたセット。
柴次郎は蕎麦の代わりにご飯で、冷奴とメロンがプラスされたのをペロリ。
やはり蕎麦自体は、蕎麦屋の「山登」さんが美味しいものの、こちらには稚鮎のてんぷらがあり、それがまた美味しいから、どっちも捨てがたいな〜。
稚鮎なら私でもはらわたまで食べられるもんな。おいち。
人間だけ腹がふくれたところで、再び水練に。
午前中になくしたボールを回収して、何度も何度も水面に向かって「とってこい」。
▼つかれたよ〜

泳いでいるところの写真は、前回の相模川でのときと代わり映えしないので省略。
いっぱいぬれなずなを撮ってはいるけどね。
▼これなあんだ?

正解は、濡れた毛のアップ。
なんかこの束感とか、きちゃないアンダーコートが好きなんだよね〜。
アンダーコートは黒い毛が多いから、濡れると汚さ3割増し。
そのきたないぶさいこさが好きだから困るな〜。
さんざん泳いだので、しばし休息。
芝生の木陰で休みましょ。
▼のどかわいたー

さすがにお疲れちゃん、体を起こすのも横着して、伏せたまま水をがぶがぶ。
▼ここ気持ちいーね

びしょぬれで土の上に寝転がるものですから、この夜は当然お風呂行き。
そうともしらずに、のんびりとしているなずなのでしたー。
| なずな の こと | 19:19 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑



























